わり算プリント ÷8 あまりあり
÷8の九九のわり算(あまりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷8 あまりあり
名前日付点
①15 ÷ 8 =1あまり7
②59 ÷ 8 =7あまり3
③57 ÷ 8 =7あまり1
④27 ÷ 8 =3あまり3
⑤31 ÷ 8 =3あまり7
⑥29 ÷ 8 =3あまり5
⑦74 ÷ 8 =9あまり2
⑧51 ÷ 8 =6あまり3
⑨37 ÷ 8 =4あまり5
⑩71 ÷ 8 =8あまり7
⑪55 ÷ 8 =6あまり7
⑫76 ÷ 8 =9あまり4
⑬35 ÷ 8 =4あまり3
⑭77 ÷ 8 =9あまり5
⑮66 ÷ 8 =8あまり2
⑯75 ÷ 8 =9あまり3
⑰18 ÷ 8 =2あまり2
⑱42 ÷ 8 =5あまり2
⑲46 ÷ 8 =5あまり6
⑳44 ÷ 8 =5あまり4
2139 ÷ 8 =4あまり7
2226 ÷ 8 =3あまり2
2358 ÷ 8 =7あまり2
2441 ÷ 8 =5あまり1
2565 ÷ 8 =8あまり1
2652 ÷ 8 =6あまり4
2750 ÷ 8 =6あまり2
2879 ÷ 8 =9あまり7
2921 ÷ 8 =2あまり5
3014 ÷ 8 =1あまり6
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷8の九九のわり算(あまりあり)
- 問題の例
- 9 ÷ 8、12 ÷ 8、78 ÷ 8
- 出題できる組み合わせ
- 約63通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。