わり算プリント ÷6 あまりあり
÷6の九九のわり算(あまりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷6 あまりあり
名前日付点
①25 ÷ 6 =4あまり1
②20 ÷ 6 =3あまり2
③41 ÷ 6 =6あまり5
④15 ÷ 6 =2あまり3
⑤44 ÷ 6 =7あまり2
⑥52 ÷ 6 =8あまり4
⑦37 ÷ 6 =6あまり1
⑧31 ÷ 6 =5あまり1
⑨7 ÷ 6 =1あまり1
⑩33 ÷ 6 =5あまり3
⑪23 ÷ 6 =3あまり5
⑫40 ÷ 6 =6あまり4
⑬39 ÷ 6 =6あまり3
⑭50 ÷ 6 =8あまり2
⑮27 ÷ 6 =4あまり3
⑯59 ÷ 6 =9あまり5
⑰21 ÷ 6 =3あまり3
⑱17 ÷ 6 =2あまり5
⑲58 ÷ 6 =9あまり4
⑳34 ÷ 6 =5あまり4
2156 ÷ 6 =9あまり2
2219 ÷ 6 =3あまり1
2332 ÷ 6 =5あまり2
2446 ÷ 6 =7あまり4
2547 ÷ 6 =7あまり5
2651 ÷ 6 =8あまり3
279 ÷ 6 =1あまり3
2813 ÷ 6 =2あまり1
2926 ÷ 6 =4あまり2
3038 ÷ 6 =6あまり2
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷6の九九のわり算(あまりあり)
- 問題の例
- 7 ÷ 6、9 ÷ 6、58 ÷ 6
- 出題できる組み合わせ
- 約45通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。