わり算プリント ÷5 あまりあり
÷5の九九のわり算(あまりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷5 あまりあり
名前日付点
①42 ÷ 5 =8あまり2
②43 ÷ 5 =8あまり3
③12 ÷ 5 =2あまり2
④39 ÷ 5 =7あまり4
⑤27 ÷ 5 =5あまり2
⑥16 ÷ 5 =3あまり1
⑦36 ÷ 5 =7あまり1
⑧26 ÷ 5 =5あまり1
⑨6 ÷ 5 =1あまり1
⑩47 ÷ 5 =9あまり2
⑪31 ÷ 5 =6あまり1
⑫13 ÷ 5 =2あまり3
⑬41 ÷ 5 =8あまり1
⑭24 ÷ 5 =4あまり4
⑮11 ÷ 5 =2あまり1
⑯37 ÷ 5 =7あまり2
⑰46 ÷ 5 =9あまり1
⑱23 ÷ 5 =4あまり3
⑲14 ÷ 5 =2あまり4
⑳38 ÷ 5 =7あまり3
2117 ÷ 5 =3あまり2
2233 ÷ 5 =6あまり3
2328 ÷ 5 =5あまり3
249 ÷ 5 =1あまり4
257 ÷ 5 =1あまり2
2621 ÷ 5 =4あまり1
2734 ÷ 5 =6あまり4
2832 ÷ 5 =6あまり2
2918 ÷ 5 =3あまり3
3022 ÷ 5 =4あまり2
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷5の九九のわり算(あまりあり)
- 問題の例
- 6 ÷ 5、8 ÷ 5、49 ÷ 5
- 出題できる組み合わせ
- 約36通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。