わり算プリント ÷4 あまりあり
÷4の九九のわり算(あまりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷4 あまりあり
名前日付点
①29 ÷ 4 =7あまり1
②22 ÷ 4 =5あまり2
③38 ÷ 4 =9あまり2
④13 ÷ 4 =3あまり1
⑤6 ÷ 4 =1あまり2
⑥33 ÷ 4 =8あまり1
⑦26 ÷ 4 =6あまり2
⑧11 ÷ 4 =2あまり3
⑨17 ÷ 4 =4あまり1
⑩14 ÷ 4 =3あまり2
⑪9 ÷ 4 =2あまり1
⑫18 ÷ 4 =4あまり2
⑬30 ÷ 4 =7あまり2
⑭25 ÷ 4 =6あまり1
⑮5 ÷ 4 =1あまり1
⑯23 ÷ 4 =5あまり3
⑰35 ÷ 4 =8あまり3
⑱15 ÷ 4 =3あまり3
⑲19 ÷ 4 =4あまり3
⑳10 ÷ 4 =2あまり2
2139 ÷ 4 =9あまり3
2221 ÷ 4 =5あまり1
237 ÷ 4 =1あまり3
2431 ÷ 4 =7あまり3
2534 ÷ 4 =8あまり2
2627 ÷ 4 =6あまり3
2737 ÷ 4 =9あまり1
2831 ÷ 4 =7あまり3
2925 ÷ 4 =6あまり1
3013 ÷ 4 =3あまり1
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷4の九九のわり算(あまりあり)
- 問題の例
- 5 ÷ 4、6 ÷ 4、39 ÷ 4
- 出題できる組み合わせ
- 約27通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。