わり算プリント ÷3 あまりあり
÷3の九九のわり算(あまりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷3 あまりあり
名前日付点
①29 ÷ 3 =9あまり2
②7 ÷ 3 =2あまり1
③20 ÷ 3 =6あまり2
④19 ÷ 3 =6あまり1
⑤26 ÷ 3 =8あまり2
⑥8 ÷ 3 =2あまり2
⑦14 ÷ 3 =4あまり2
⑧17 ÷ 3 =5あまり2
⑨10 ÷ 3 =3あまり1
⑩5 ÷ 3 =1あまり2
⑪23 ÷ 3 =7あまり2
⑫4 ÷ 3 =1あまり1
⑬28 ÷ 3 =9あまり1
⑭25 ÷ 3 =8あまり1
⑮22 ÷ 3 =7あまり1
⑯16 ÷ 3 =5あまり1
⑰11 ÷ 3 =3あまり2
⑱13 ÷ 3 =4あまり1
⑲19 ÷ 3 =6あまり1
⑳28 ÷ 3 =9あまり1
2122 ÷ 3 =7あまり1
2228 ÷ 3 =9あまり1
2328 ÷ 3 =9あまり1
2419 ÷ 3 =6あまり1
2528 ÷ 3 =9あまり1
2617 ÷ 3 =5あまり2
2723 ÷ 3 =7あまり2
2816 ÷ 3 =5あまり1
2911 ÷ 3 =3あまり2
3010 ÷ 3 =3あまり1
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷3の九九のわり算(あまりあり)
- 問題の例
- 4 ÷ 3、5 ÷ 3、29 ÷ 3
- 出題できる組み合わせ
- 約18通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。