たし算プリント 4桁+4桁 繰り上がり混在
4桁+4桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 4桁+4桁 繰り上がり混在
名前日付点
①1300 + 1297 =2597
②3113 + 5212 =8325
③1353 + 7937 =9290
④7799 + 9130 =16929
⑤1218 + 5244 =6462
⑥2784 + 4004 =6788
⑦6994 + 8736 =15730
⑧3698 + 1491 =5189
⑨4351 + 1316 =5667
⑩9136 + 6728 =15864
⑪3690 + 6309 =9999
⑫3023 + 1041 =4064
⑬5023 + 3215 =8238
⑭6846 + 2610 =9456
⑮9698 + 3913 =13611
⑯1923 + 9628 =11551
⑰6407 + 2121 =8528
⑱5000 + 1834 =6834
⑲5476 + 2825 =8301
⑳2023 + 2602 =4625
この条件の特徴
- 出題範囲
- 4桁+4桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
- 問題の例
- 3320 + 2403、7876 + 5665、1105 + 1557
- 出題できる組み合わせ
- 約81,000,000通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。