たし算プリント 4桁+4桁 繰り上がりあり
4桁+4桁のたし算(繰り上がりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 4桁+4桁 繰り上がりあり
名前日付点
①2053 + 2549 =4602
②2976 + 2469 =5445
③9955 + 8961 =18916
④4222 + 6021 =10243
⑤7970 + 6668 =14638
⑥7391 + 6341 =13732
⑦6818 + 8548 =15366
⑧5467 + 5169 =10636
⑨4621 + 4779 =9400
⑩5319 + 7434 =12753
⑪1569 + 5107 =6676
⑫7111 + 8116 =15227
⑬2583 + 6568 =9151
⑭6331 + 4335 =10666
⑮6884 + 3991 =10875
⑯9231 + 8696 =17927
⑰7805 + 4823 =12628
⑱7037 + 7726 =14763
⑲3536 + 7829 =11365
⑳5865 + 9232 =15097
この条件の特徴
- 出題範囲
- 4桁+4桁のたし算(繰り上がりあり)
- 問題の例
- 1105 + 1557、9792 + 7291、5693 + 4649
- 出題できる組み合わせ
- 約75,006,000通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。