たし算プリント 3桁+3桁 繰り上がりあり(筆算)
3桁+3桁のたし算(繰り上がりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算(筆算) 3桁+3桁 繰り上がりあり
名前日付点
①
390
+112
502
②
319
+178
497
③
462
+988
1450
④
477
+333
810
⑤
881
+489
1370
⑥
447
+780
1227
⑦
245
+560
805
⑧
254
+911
1165
⑨
396
+322
718
⑩
782
+993
1775
⑪
877
+568
1445
⑫
419
+168
587
⑬
489
+190
679
⑭
512
+632
1144
⑮
112
+196
308
⑯
631
+660
1291
⑰
918
+922
1840
⑱
824
+195
1019
⑲
709
+718
1427
⑳
428
+329
757
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁+3桁のたし算(繰り上がりあり)
- 問題の例
- 979 + 729、569 + 464、519 + 315
- 出題できる組み合わせ
- 約698,423通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。