かけ算の筆算プリント 3桁×1桁
3桁×1桁のかけ算の筆算(下の位が0のものは除く)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
かけ算の筆算 3桁×1桁
名前日付点
①
209
×6
1254
②
944
×2
1888
③
337
×2
674
④
584
×9
5256
⑤
754
×2
1508
⑥
655
×3
1965
⑦
247
×9
2223
⑧
193
×8
1544
⑨
455
×2
910
⑩
228
×2
456
⑪
217
×9
1953
⑫
857
×9
7713
⑬
252
×8
2016
⑭
493
×4
1972
⑮
829
×3
2487
⑯
104
×3
312
⑰
103
×4
412
⑱
666
×9
5994
⑲
825
×6
4950
⑳
844
×5
4220
21
707
×7
4949
22
953
×2
1906
23
157
×3
471
24
371
×9
3339
25
713
×6
4278
26
169
×5
845
27
491
×9
4419
28
706
×8
5648
29
576
×4
2304
30
621
×3
1863
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁×1桁のかけ算の筆算(下の位が0のものは除く)
- 問題の例
- 979 × 7、569 × 4、519 × 3
- 出題できる組み合わせ
- 約8,100通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
九九は、声に出して覚えたあと、書いて確かめると定着します。筆算では、位ごとの積をたしていきます。
- 九九は1つの段をくり返したあと、ばらばらの順で確認する
- 筆算は一の位から順にかけ、繰り上がる数は小さくメモする
- 2桁をかけるときは、かける数の十の位の計算で、答えを1つ左にずらして書く
よくある質問
- 九九は何回くらい練習するとよいですか?
- 1日に1つの段を数回、数日続けるのが目安です。順番どおりに言えるようになったら、ばらばらの順のプリントで確かめます。
- 筆算で位がずれてしまいます。
- マス目のあるノートを使うか、位ごとに縦の線を引くと、そろえやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。