ひき算プリント 2桁−1桁 繰り下がりなし

2桁−1桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算 2桁−1桁 繰り下がりなし

名前日付点
①18 − 3 =15
②14 − 1 =13
③86 − 5 =81
④68 − 4 =64
⑤72 − 1 =71
⑥85 − 2 =83
⑦38 − 4 =34
⑧67 − 6 =61
⑨24 − 2 =22
⑩57 − 7 =50
⑪26 − 1 =25
⑫95 − 4 =91
⑬71 − 1 =70
⑭54 − 2 =52
⑮66 − 1 =65
⑯84 − 3 =81
⑰83 − 3 =80
⑱19 − 3 =16
⑲58 − 1 =57
⑳47 − 6 =41
2148 − 2 =46
2297 − 2 =95
2379 − 7 =72
2428 − 3 =25
2565 − 1 =64
2677 − 5 =72
2713 − 3 =10
2869 − 3 =66
2928 − 7 =21
3018 − 1 =17

この条件の特徴

出題範囲
2桁−1桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
問題の例
11 − 1、97 − 7、56 − 4
出題できる組み合わせ
約405通り
学年の目安
小学1年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。