ひき算プリント 3桁−2桁 繰り下がりあり(筆算)

3桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算(筆算) 3桁−2桁 繰り下がりあり

名前日付点
①
244
−38
206
②
150
−17
133
③
142
−86
56
④
126
−28
98
⑤
367
−58
309
⑥
736
−68
668
⑦
546
−79
467
⑧
441
−72
369
⑨
944
−87
857
⑩
861
−13
848
⑪
392
−64
328
⑫
507
−53
454
⑬
807
−69
738
⑭
316
−98
218
⑮
208
−26
182
⑯
275
−26
249
⑰
906
−98
808
⑱
788
−39
749
⑲
271
−22
249
⑳
224
−65
159

この条件の特徴

出題範囲
3桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
問題の例
110 − 15、519 − 31、332 − 24
出題できる組み合わせ
約58,725通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。