時計の読み方プリント 時間の長さ

2つの時刻の間の時間の長さを練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

時計の読み方 時間の長さ

名前日付点
①
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん1じかん35ふん
②
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん50ふん
③
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん1じかん10ふん
④
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん1じかん40ふん
⑤
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん1じかん50ふん
⑥
123456789101112→123456789101112
なんじかん なんぷん?
(  )じかん(  )ふん1じかん55ふん

この条件の特徴

出題範囲
2つの時刻の間の時間の長さ
問題の例
1時0分、9時30分、6時10分
出題できる組み合わせ
約3,456通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

時計は、短い針(時)と長い針(分)の役割を分けて読みます。

よくある質問

5分刻みの読み方を教えるコツは?
長い針が1のとき5分、2のとき10分…と、5とびで数える練習をすると、読み取りが速くなります。
24時間表記はどう教えますか?
午後の時刻に12をたすと24時間表記になります(例:午後3時=15時)。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。