アルファベットのなぞり書き(N〜Z)プリント S・s
アルファベット「S/s」の大文字・小文字・セットのなぞり書きを練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
アルファベットのなぞり書き(N〜Z) S・s
名前日付点
①
②
③
④
⑤
⑥
この条件の特徴
- 出題範囲
- アルファベット「S/s」の大文字・小文字・セットのなぞり書き
- 問題の例
- S、s、Ss
- 出題できる組み合わせ
- 約3通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
アルファベットは、大文字と小文字をそれぞれ26字、形と書く位置をいっしょに覚えます。4線のどの線から書き始めて、どこで止めるかに注目しましょう。
- 大文字は、基線(太い線)から上線までの高さで書く
- 小文字の多くは、基線から中線(点線)までの高さで書く。b・d・h・k・l のように背の高い字は、上線まで伸ばす
- g・j・p・q・y のように下へ出る字は、いちばん下の線まで使う
- 大文字と小文字で形がほぼ同じ字(C・O・S・V・W・X・Z など)は、大きさのちがいに気をつける
- 1字ずつ、書き順を声に出して確かめながらゆっくり書く
よくある質問
- 4線はどう使いますか?
- 4本の線のうち、太い線が基線です。字の底を基線にそろえ、高さの目安に上の線と点線の中線を使います。
- 大文字と小文字は同時に練習してよいですか?
- はじめは大文字と小文字を別々に練習し、慣れたら「大文字と小文字のセット」のページで、ペアで書いてみてください。
- 1文字ずつのページはどう使いますか?
- 苦手な字だけを集中して練習したいときに使います。大文字、小文字、セットの順に練習できます。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。