たし算プリント 3桁+3桁 繰り上がり混在
3桁+3桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 3桁+3桁 繰り上がり混在
名前日付点
①484 + 703 =1187
②132 + 241 =373
③430 + 532 =962
④177 + 288 =465
⑤200 + 296 =496
⑥283 + 949 =1232
⑦258 + 362 =620
⑧666 + 501 =1167
⑨515 + 466 =981
⑩329 + 146 =475
⑪743 + 243 =986
⑫912 + 893 =1805
⑬227 + 570 =797
⑭734 + 222 =956
⑮212 + 637 =849
⑯215 + 290 =505
⑰432 + 413 =845
⑱679 + 890 =1569
⑲103 + 413 =516
⑳453 + 415 =868
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁+3桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
- 問題の例
- 332 + 240、787 + 566、979 + 729
- 出題できる組み合わせ
- 約810,001通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。