不規則動詞プリント 穴埋めテスト 1〜50語目
不規則動詞 1〜50番目の50語(原形・過去形・過去分詞のうち1つを見て、残りの2つを書く)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
不規則動詞 穴埋めテスト 1〜50語目
名前日付点
①drinkdrankdrunk飲む
②beginbeganbegun始める
③spendspentspent使う
④givegavegiven与える
⑤breakbrokebrokenこわす
⑥comecamecome来る
⑦choosechosechosen選ぶ
⑧loselostlost失う
⑨flyflewflown飛ぶ
⑩sleepsleptslept眠る
⑪havehadhad持つ
⑫sendsentsent送る
⑬givegavegiven与える
⑭feelfeltfelt感じる
⑮drinkdrankdrunk飲む
この条件の特徴
- 出題範囲
- 不規則動詞 1〜50番目の50語(原形・過去形・過去分詞のうち1つを見て、残りの2つを書く)
- 問題の例
- go – ( ) – ( )、( ) – ( ) – put、( ) – kept – ( )
- 出題できる組み合わせ
- 約150通り
教え方のポイント
不規則動詞は、過去形や過去分詞が「-ed」をつけるきまりでは作れない動詞です。原形・過去形・過去分詞の3つを1セットで覚えると、現在完了や受け身の文でも使えます。
- 声に出して「go – went – gone」のように3つをつづけて言い、そのあと書いて確かめる
- cut – cut – cut のように3つが同じ形の動詞は、「形が変わらない」ことを先に覚える
- read は3つとも同じつづりですが、過去形と過去分詞は発音が変わります(「レッド」)
- sing – sang – sung と drink – drank – drunk のように、似た形の仲間でまとめて覚えると速い
よくある質問
- 過去分詞は何に使いますか?
- 現在完了(have + 過去分詞)や受け身(be + 過去分詞)の文で使います。
- 一度に全部を覚える必要がありますか?
- いいえ。まず最初の50語から、10語ずつなど少しずつ進めて、テストで確かめるのがおすすめです。
- get や learn がのっていないのはなぜですか?
- 過去形・過去分詞の形が複数あって、使い分けが分かれる動詞は、このプリントでは出題していません。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。