不規則動詞プリント 活用を書く練習 全部

不規則動詞 1〜111番目の111語(原形を見て、過去形・過去分詞を書く)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

不規則動詞 活用を書く練習 全部

名前日付点
①telltoldtold話す
②freezefrozefrozen凍る
③cutcutcut切る
④sellsoldsold売る
⑤hithithit打つ
⑥fallfellfallen落ちる
⑦saysaidsaid言う
⑧letletletさせる
⑨sinksanksunk沈む
⑩slideslidslidすべる
⑪spreadspreadspread広げる
⑫givegavegiven与える
⑬showshowedshown見せる
⑭creepcreptcreptはう
⑮throwthrewthrown投げる

この条件の特徴

出題範囲
不規則動詞 1〜111番目の111語(原形を見て、過去形・過去分詞を書く)
問題の例
come – ( ) – ( )、see – ( ) – ( )、quit – ( ) – ( )
出題できる組み合わせ
約111通り

教え方のポイント

不規則動詞は、過去形や過去分詞が「-ed」をつけるきまりでは作れない動詞です。原形・過去形・過去分詞の3つを1セットで覚えると、現在完了や受け身の文でも使えます。

よくある質問

過去分詞は何に使いますか?
現在完了(have + 過去分詞)や受け身(be + 過去分詞)の文で使います。
一度に全部を覚える必要がありますか?
いいえ。まず最初の50語から、10語ずつなど少しずつ進めて、テストで確かめるのがおすすめです。
get や learn がのっていないのはなぜですか?
過去形・過去分詞の形が複数あって、使い分けが分かれる動詞は、このプリントでは出題していません。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。