かけ算の筆算プリント 3桁×2桁
3桁×2桁のかけ算の筆算(下の位が0のものは除く)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
かけ算の筆算 3桁×2桁
名前日付点
①
583
×43
25069
②
731
×71
51901
③
423
×34
14382
④
463
×38
17594
⑤
506
×76
38456
⑥
338
×98
33124
⑦
269
×34
9146
⑧
394
×79
31126
⑨
828
×56
46368
⑩
379
×82
31078
⑪
592
×52
30784
⑫
902
×33
29766
⑬
447
×79
35313
⑭
848
×91
77168
⑮
983
×39
38337
⑯
913
×67
61171
⑰
761
×69
52509
⑱
672
×54
36288
⑲
415
×38
15770
⑳
935
×98
91630
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁×2桁のかけ算の筆算(下の位が0のものは除く)
- 問題の例
- 979 × 72、569 × 46、519 × 31
- 出題できる組み合わせ
- 約81,000通り
- 学年の目安
- 小学4年
教え方のポイント
九九は、声に出して覚えたあと、書いて確かめると定着します。筆算では、位ごとの積をたしていきます。
- 九九は1つの段をくり返したあと、ばらばらの順で確認する
- 筆算は一の位から順にかけ、繰り上がる数は小さくメモする
- 2桁をかけるときは、かける数の十の位の計算で、答えを1つ左にずらして書く
よくある質問
- 九九は何回くらい練習するとよいですか?
- 1日に1つの段を数回、数日続けるのが目安です。順番どおりに言えるようになったら、ばらばらの順のプリントで確かめます。
- 筆算で位がずれてしまいます。
- マス目のあるノートを使うか、位ごとに縦の線を引くと、そろえやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。