速さプリント 時間を求める 分速

時間を求める問題(分速)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

速さ 時間を求める 分速

名前日付点
①自動車が分速730mの速さで8760m進むには、何分かかりますか。
答え12分
②自動車が分速804mの速さで18492m進むには、何分かかりますか。
答え23分
③自動車が分速821mの速さで4926m進むには、何分かかりますか。
答え6分
④ゆうたさんが分速87mの速さで2088m進むには、何分かかりますか。
答え24分
⑤ゆうたさんが分速95mの速さで1330m進むには、何分かかりますか。
答え14分
⑥自転車が分速190mの速さで1710m進むには、何分かかりますか。
答え9分
⑦ゆうたさんが分速94mの速さで470m進むには、何分かかりますか。
答え5分
⑧自動車が分速501mの速さで12024m進むには、何分かかりますか。
答え24分

この条件の特徴

出題範囲
時間を求める問題(分速)
問題の例
ゆうたさんが分速53mの速さで1590m進むには、何分かかりますか。、自動車が分速661mの速さで9915m進むには、何分かかりますか。、自転車が分速186mの速さで3534m進むには、何分かかりますか。
出題できる組み合わせ
約18,278通り

教え方のポイント

速さは、一定の時間(1分・1時間・1秒)にどれだけ進むかを表す量です。速さ・時間・道のりの3つの関係を、図にして覚えます。

よくある質問

速さ・時間・道のりの式をどう覚えればよいですか?
「は・じ・き」の図(上に道のり、下に速さと時間)を書き、求めたいところを手でかくすと、残りが式になります。
分と時間が混ざった問題はどうしますか?
先に単位をそろえます。30分は 0.5時間、1.5時間は 90分 のように直してから計算します。
時速と秒速の変換が苦手です。
時速を秒速にするには「1000をかけて3600でわる」と考えます。長さ(km → m)と時間(時間 → 秒)の両方をそろえるのがコツです。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。